
季節商戦で負けないために
全国各地から出荷され、出荷量も多い枝豆は、売り場で数多くの枝豆商品に埋もれてしまいがちです。 茶豆風などの新しい品種、袋のデザインやサイズで差別化を図っている生産者様も多いかと思います。ベジパケでは、鮮度保持機能のついた電子レンジ対応袋をご提案。導入メリットや使い方を紹介していきます。
なぜレンジ調理か?
枝豆のレンジ調理のメリットを紹介します。 枝豆は、茹で調理が主流ですが、昨今の時短料理ブームや個食化が進み手軽に料理できる商品が話題になっています。レンジ調理はボダン一つで簡単に調理ができるため、都心部を中心にレンジ調理の商品が売れています。火を使わない点でも、お子様やご年配の方々に安心して使っていただけます。 また、レンジ調理は茹で調理に比べ、栄養素が流れ出しにくく、栄養素を保った状態で美味しく食べることができます。

SNSでも話題に
最近では、生産者や消費者によるSNS投稿も重要な広告ツールです。 すぐ食べレンジシリーズは、「レンジ調理できて便利!」「手軽でおいしい」などの画像投稿で話題のネタになりやすく、SNSでも投稿数が多い商品です。

商品ラインナップ
枝豆のすぐ食べレンジは、4種類をご用意しています。枝豆以外の汎用で使えるデザインもあります。 汎用デザインと枝豆レンジ(緑・紺)は、一袋あたり約250g。枝豆レンジ黒300は300g、少量枝豆レンジは約150gで、一人で食べきれるサイズです。 ラベルやオリジナル印刷を付けてブランド力を高める生産者様も多くいらっしゃいます。

「枝豆は、栄養価も高く、美味しく食べやすいお野菜の代表です。レンジ調理でたくさんの消費者に味わっていただきたいですね!